Marklet かんたん画像注釈ツール
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ここに画像をドロップ

⌘ / Ctrl + V で貼り付け

または

ファイルはこの端末の外に送信されません。

矢印:画像の上をドラッグして描きます。画像未選択

画像に矢印や文字を添えて、伝えたい場所をはっきりと。

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Markletは、スクリーンショットや写真に注釈を入れるツールです。矢印・枠・文字を重ね、説明やフィードバックを1枚の画像にまとめられます。

申込画面のボタンを矢印と枠で示し、「このボタンから申し込み」と添えたMarkletの完成例
説明用の申込画面に矢印・枠・文字を添えた例。PNGでダウンロードしたり、チャットへ貼り付けたりできます。

特徴

入力
PNG・JPEG・WebPの画像を1枚ずつ。30 MB・2,400万画素・一辺8,192pxまで
出力
PNG画像。画像のコピーまたはダウンロード

使い方

  1. 画像を開く

    「画像を選ぶ」でPNG・JPEG・WebPを選びます。開いた後の差し替えは、作業画面上部の「画像を開く」(スマホでは「+」)を使います。編集領域へのドロップや、コピーした画像の貼り付けも使えます。

  2. 矢印や文字を添える

    左のツールを選び、画像上をドラッグ。色や太さは、画像を開いてツールを選ぶと作業画面上部に出ます。「文字」はクリックして入力します。置いた注釈はドラッグして動かせます。

  3. コピー・ダウンロードする

    作業画面上部の「画像をコピー」でチャットへ貼り付けるか、「PNGをダウンロード」でダウンロードします。出力できると、押したボタンに「✓」が付き、出力した画像の縁を光が一周します。

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ユースケース

基礎知識

よくある質問

画像を開けないときは?

PNG・JPEG・WebPの画像か確認してください。30 MB以下、2,400万画素以下、一辺8,192px以下が上限です。大きすぎる場合は、別の画像編集ソフトなどで縮小してから開いてください。アニメーション画像は静止画として扱います。

編集の続きをあとで再開できますか?

編集内容は自動保存しません。再読み込みやページを閉じる前に「PNGをダウンロード」を使ってください。PNGでは画像と注釈が1枚になるため、ダウンロード後に注釈だけを選び直すことはできません。

「画像をコピー」が使えません

画像コピーはブラウザの対応や権限、安全な接続に依存します。コピーできない場合は「PNGをダウンロード」でダウンロードし、貼り付け先でその画像を添付してください。

切り抜きをやり直すには?

「切り抜き」で残す範囲をドラッグし、指やマウスを離すと反映されます。「戻す」で元の範囲に戻し、もう一度切り抜いてください。

安全性とプライバシー

入力した画像は端末内で処理し、このツールから外部へ送信しません。編集中の画像・注釈・操作履歴はページを開いている間のメモリに保持し、自動保存はしません。

「PNGをダウンロード」で作った画像はブラウザのダウンロード先へ、「画像をコピー」で作った画像はクリップボードへ渡します。その後チャットなどに貼り付けると、画像はそのサービスに渡ります。

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別の画像を開きますか?

現在の注釈と切り抜きは失われます。必要なら先にPNGをダウンロードしてください。

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Markletのページへのリンクです。入力した内容や作業中のデータは含まれません。

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