ここにファイルやフォルダをドロップ

または

ファイルはこの端末の外に送信されません。

Macでまとめたファイルを、Windowsで開けるZIPに。

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CrossZipは、日本語のファイル名を含む資料や写真を、ブラウザ内で1つのZIPにまとめるツールです。Mac・Windows間で受け渡しやすいように、ZIP内の名前や付属情報を調整します。

特徴

入力
合計200 MB、フォルダを含めて5,000項目まで
出力
ZIPファイル1つ、220 MBまで
対象外
空フォルダ、暗号化、ZIPの展開・修復

ファイル名の表示は展開ソフトによって異なる場合があります。すべての展開ソフトで同じ結果になることは保証していません。

使い方

  1. ファイルやフォルダを選ぶ

    「ファイルを選ぶ」「フォルダを選ぶ」、またはドロップで追加します。

  2. ZIPに含める内容を確認する

    不要な項目は一覧から外します。名前を整える場合は、保存名の横の「Windows向けに名前を○件整えます」を押すと、元の名前と整えた名前、含めないMacの付属ファイルを確認できます。

  3. ZIPをダウンロードする

    「ZIPをダウンロード」を押します。ダウンロードが始まるとボタンに「✓ ダウンロード済み」と出ます。ダウンロードできなかったときは「もう一度ダウンロード」で同じZIPをダウンロードできます。

ユースケース

基礎知識

よくある質問

ファイル名が変わるのはなぜですか?

Windowsで使えない文字や予約された名前、同じ名前の重複などを調整するためです。変更はZIP内だけに適用され、元のファイル名は変わりません。ファイル内部のリンクや参照先は書き換えないため、名前を参照する資料などは確認してください。

追加したものがZIPに入らないことはありますか?

空フォルダ、.DS_Store、Macが作る付属情報と確認できたAppleDoubleファイルは含めません。通常のドットで始まるファイルは保持します。除外がある場合は作成前の一覧で確認できます。

ファイルを追加できないときは?

合計200 MB、フォルダ込み5,000項目の上限を確認してください。長すぎるファイル名や深いフォルダ階層も受け付けない場合があります。画面のエラーに従って、ファイルを分ける、名前を短くするなどで再度試してください。

完成したZIPが見つからないときは?

ブラウザのダウンロード一覧とダウンロード先を確認してください。ダウンロードが始まらなかった場合は、ページを閉じずに「もう一度ダウンロード」を押すと同じZIPをダウンロードできます。

安全性とプライバシー

ファイル名も内容もサーバーへ送信せず、このブラウザ内で処理します。選択したファイルはブラウザの保存領域に記録せず、ページを閉じたり再読み込みしたりすると選択内容は失われます。

作成したZIPはダウンロードで受け取ります。実際の保存先はブラウザの設定に従います。このページ内の説明を読んで戻るだけなら、選択内容や処理はそのまま保持されます。

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