ここにファイルやフォルダをドロップ
または
ファイルはこの端末の外に送信されません。
Windows向けに整える名前
ZIP内の名前だけを調整します。元のファイルは変わりません。ファイル内部のリンクや参照先は書き換えません。
ここにファイルやフォルダをドロップ
または
ファイルはこの端末の外に送信されません。
ZIP内の名前だけを調整します。元のファイルは変わりません。ファイル内部のリンクや参照先は書き換えません。
CrossZipは、日本語のファイル名を含む資料や写真を、ブラウザ内で1つのZIPにまとめるツールです。Mac・Windows間で受け渡しやすいように、ZIP内の名前や付属情報を調整します。
複数のファイルとフォルダを一緒に追加できます。フォルダの中身を確認し、不要な項目を外してからZIPを作れます。
Windowsで使えない文字や重複する名前を自動調整します。ダウンロードボタンの横から、元の名前と整えた名前を並べて確認でき、変わる文字に印が付きます。
名前の調整はZIP内だけに適用します。元のファイルは変更せず、完成したZIPをダウンロードで受け取れます。
ファイル名の表示は展開ソフトによって異なる場合があります。すべての展開ソフトで同じ結果になることは保証していません。
「ファイルを選ぶ」「フォルダを選ぶ」、またはドロップで追加します。
不要な項目は一覧から外します。名前を整える場合は、保存名の横の「Windows向けに名前を○件整えます」を押すと、元の名前と整えた名前、含めないMacの付属ファイルを確認できます。
「ZIPをダウンロード」を押します。ダウンロードが始まるとボタンに「✓ ダウンロード済み」と出ます。ダウンロードできなかったときは「もう一度ダウンロード」で同じZIPをダウンロードできます。
申込書、添付資料、画像などをZIPにまとめて渡せます。提出先がZIPを受け付けることと、添付容量の上限を確認してください。
複数の画像を1つのファイルにして、メールや共有サービスで渡せます。用途ごとのフォルダ分けも保てます。
日本語の名前を含むファイルを共有するときに使えます。相手の展開ソフトによって違いがあるため、重要な受け渡しでは展開結果も確認してください。
中に入れる文書や画像の形式は変わりません。JPEGや動画などは既に圧縮されているため、ZIPにしてもあまり小さくならず、情報が加わって少し大きくなることもあります。
CrossZipは名前をUTF-8で記録し、Windowsで使えない名前を調整します。パスワードで保護する機能はありません。ZIPにしただけでは内容を隠せません。
Windowsで使えない文字や予約された名前、同じ名前の重複などを調整するためです。変更はZIP内だけに適用され、元のファイル名は変わりません。ファイル内部のリンクや参照先は書き換えないため、名前を参照する資料などは確認してください。
空フォルダ、.DS_Store、Macが作る付属情報と確認できたAppleDoubleファイルは含めません。通常のドットで始まるファイルは保持します。除外がある場合は作成前の一覧で確認できます。
合計200 MB、フォルダ込み5,000項目の上限を確認してください。長すぎるファイル名や深いフォルダ階層も受け付けない場合があります。画面のエラーに従って、ファイルを分ける、名前を短くするなどで再度試してください。
ブラウザのダウンロード一覧とダウンロード先を確認してください。ダウンロードが始まらなかった場合は、ページを閉じずに「もう一度ダウンロード」を押すと同じZIPをダウンロードできます。
ファイル名も内容もサーバーへ送信せず、このブラウザ内で処理します。選択したファイルはブラウザの保存領域に記録せず、ページを閉じたり再読み込みしたりすると選択内容は失われます。
作成したZIPはダウンロードで受け取ります。実際の保存先はブラウザの設定に従います。このページ内の説明を読んで戻るだけなら、選択内容や処理はそのまま保持されます。