Qraft URLからQRコード作成
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URLを貼ると、その場で作成します。

色・サイズを調整する任意
QRコードの色
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QRコード

URLを入れると、ここにQRコードができます

コピーしたら、PowerPointやWordで ⌘ / Ctrl + V

URLから、すぐ使えるQRコードに。

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Qraftは、Webサイトや申込フォームのURLをQRコードの画像にするツールです。画像をコピーしたりPNGでダウンロードしたりして、紙や画面からWebページへ案内できます。

特徴

入力
URL(変換後2,048バイトまで)
出力
PNG画像(256〜2,048pxの4サイズ)。画像のコピーまたはダウンロード
対象外
複数URLの一括作成、通常の文章からの生成、画像内のQRコードの読み取り

使い方

  1. URLを貼る

    案内したいページのURLを「QRコードにするURL」へ貼り付けます。

  2. 読み取って確かめる

    できたQRコードをスマートフォンで読み取り、案内したいページが開くか確かめます。必要なら「色・サイズを調整する」を開きます。

  3. コピー・ダウンロードして使う

    「画像をコピー」で資料へ貼り付けるか、「PNGをダウンロード」で画像を受け取ります。配布前に実物で読み取りを確認してください。

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ユースケース

基礎知識

よくある質問

PowerPointやWordに貼り付けられないときは?

「画像をコピー」を押し、貼り付け先で ⌘ / Ctrl + V を押します。画像コピーが利用できない環境では、「PNGをダウンロード」してから資料に画像として挿入してください。

印刷したQRコードが読み取れないときは?

白い余白を切り取らず、縦横の比率を保って使ってください。配置を大きくするか、色を濃くして再度試します。配布前に実際の印刷物をスマートフォンで読み取り、正しいページが開くことを確認してください。

URLを入れてもQRコードが作れないときは?

http:// または https:// で始まるURL(「example.com」のように省略した場合は https:// を補います)で、変換後2,048バイト以内か確認してください。空白・改行・バックスラッシュや、ユーザー名・パスワードを含むURLには対応していません。サイズが小さすぎると表示された場合は、512px以上を選んでください。

日本語のURLの表示が変わるのはなぜですか?

QRコードに記録できる形へ変換したURLを表示するためです。リンク先への接続確認は行わないので、生成したQRコードを読み取って目的のページが開くことを確認してください。

安全性とプライバシー

URLとQR画像はブラウザ内で処理し、サーバーへ送信せず、自動保存もしません。ページを閉じると入力内容は消えます。PNGはブラウザのダウンロード先へ、コピーした画像は端末のクリップボードへ渡します。

「お気に入りに追加」はこのツールの登録で、作業内容の保存ではありません。登録情報はこのブラウザに保存し、ほかの端末とは同期しません。ブラウザの保存データを削除すると登録も失われます。

「このツールを共有」で共有するのはQraftの通常の公開URLだけです。入力したURLや生成画像は含めません。

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このツールを共有

Qraftのページへのリンクです。入力した内容や作業中のデータは含まれません。

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