URLを貼ると、その場で作成します。
色・サイズを調整する任意
QRコード
URLを入れると、ここにQRコードができます
コピーしたら、PowerPointやWordで ⌘ / Ctrl + V
URLを貼ると、その場で作成します。
URLを入れると、ここにQRコードができます
コピーしたら、PowerPointやWordで ⌘ / Ctrl + V
Qraftは、Webサイトや申込フォームのURLをQRコードの画像にするツールです。画像をコピーしたりPNGでダウンロードしたりして、紙や画面からWebページへ案内できます。
実行ボタンは不要です。URLを入力するとすぐにQRコードを表示します。https:// を省略すると補います。
QRコードを画像としてコピーし、PowerPointやWordへ貼り付けられます。画像コピーが使えない環境ではPNGのダウンロードを利用できます。
読み取りやすい5色の見本とほかの色、256〜2,048pxの4サイズから選べます。背景は白で、周囲の読み取りに必要な余白は自動で確保します。
案内したいページのURLを「QRコードにするURL」へ貼り付けます。
できたQRコードをスマートフォンで読み取り、案内したいページが開くか確かめます。必要なら「色・サイズを調整する」を開きます。
「画像をコピー」で資料へ貼り付けるか、「PNGをダウンロード」で画像を受け取ります。配布前に実物で読み取りを確認してください。
イベントの申込URLをQRコードにし、紙の案内からフォームを開けるようにします。
メニューや店舗案内のURLを店頭POPに載せ、来店した人がスマートフォンで確認できるようにします。
スライドや配布資料にQRコードを添えて、参考ページや公開した資料へ案内できます。
周囲の白い余白を残し、縦横比を変えずに配置します。長いURLほどコードが細かくなるため、配置を小さくしすぎず、背景との差がある濃い色を使います。
このツールによる有効期限はありませんが、リンク先の削除や公開期限、ログイン制限には影響されます。作成済みのQR画像に記録したURLを後から変更することはできません。
「画像をコピー」を押し、貼り付け先で ⌘ / Ctrl + V を押します。画像コピーが利用できない環境では、「PNGをダウンロード」してから資料に画像として挿入してください。
白い余白を切り取らず、縦横の比率を保って使ってください。配置を大きくするか、色を濃くして再度試します。配布前に実際の印刷物をスマートフォンで読み取り、正しいページが開くことを確認してください。
http:// または https:// で始まるURL(「example.com」のように省略した場合は https:// を補います)で、変換後2,048バイト以内か確認してください。空白・改行・バックスラッシュや、ユーザー名・パスワードを含むURLには対応していません。サイズが小さすぎると表示された場合は、512px以上を選んでください。
QRコードに記録できる形へ変換したURLを表示するためです。リンク先への接続確認は行わないので、生成したQRコードを読み取って目的のページが開くことを確認してください。
URLとQR画像はブラウザ内で処理し、サーバーへ送信せず、自動保存もしません。ページを閉じると入力内容は消えます。PNGはブラウザのダウンロード先へ、コピーした画像は端末のクリップボードへ渡します。
「お気に入りに追加」はこのツールの登録で、作業内容の保存ではありません。登録情報はこのブラウザに保存し、ほかの端末とは同期しません。ブラウザの保存データを削除すると登録も失われます。
「このツールを共有」で共有するのはQraftの通常の公開URLだけです。入力したURLや生成画像は含めません。