デザインプロフィール
書院造
Shoin-zukuri畳敷きと角柱、床の間や違い棚で室内を整える日本の住宅建築の様式。

このスタイルについて
書院造は、貴族や武家の住宅から発展し、桃山時代に整った日本の住宅形式です。畳を敷き詰めた部屋を引き戸で分け、客を迎える部屋には床の間や飾り棚、付け書院と呼ぶ造り付けの机を設けました。
主な視覚的特徴
- 部屋いっぱいに敷く畳と角柱
- 床の間、違い棚、付書院を組み合わせた座敷
- 襖や障子による直線的な間仕切り
向いている成果物
記事のアイキャッチ、SNS投稿画像
代表配色例
色コードと役割をまとめてコピーできます。
簡単なプロンプト例
書院造の雰囲気にしてください。部屋いっぱいに敷く畳と角柱、床の間、違い棚、付書院を組み合わせた座敷、襖や障子による直線的な間仕切りを取り入れてください。
実例を見る
Google画像検索で「書院造」を見る(新しいタブで開きます)検索結果の画像はこの図鑑には保存しません。出典
- JAANUS: shoin-zukuri 書院造(新しいタブで開きます)Japanese Architecture and Art Net Users System