DESIGN VOCABULARY

デザインスタイル図鑑

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デザインプロフィール

新印象派

Neo-Impressionism

小さな点や筆触で色を分け、並べた色どうしの響きで画面を組み立てる絵画表現。

新印象派のスタイル見本

このスタイルについて

新印象派は、スーラやシニャックらが色彩の理論をもとに進めた絵画の潮流です。1886年に名づけられ、異なる色を点や小さな筆の跡で並べ、見る人の目の中で色が混ざるという考えを制作へ取り入れました。

主な視覚的特徴

  • 純色を細かな点や筆触に分ける描写
  • 隣り合う色による視覚的な混色
  • 筆触を秩序立てて配置する構成

向いている成果物

ポスター、記事のアイキャッチ

代表配色例

色コードと役割をまとめてコピーできます。

簡単なプロンプト例

新印象派風に、純色を細かな点や筆触に分ける描写、隣り合う色による視覚的な混色、筆触を秩序立てて配置する構成を取り入れてください。

実例を見る

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出典