DESIGN VOCABULARY

デザインスタイル図鑑

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デザインプロフィール

ホイサラ様式

Hoysala Architecture

複雑に折れる基壇と、表面を覆う細かな石彫が特徴の南インドの寺院建築。

ホイサラ様式のスタイル見本

このスタイルについて

ホイサラ様式は、12〜13世紀の南インドで発展した、石の表面を緻密な彫刻で覆う寺院建築です。過去の王朝と同時代の寺院から特徴を選んで組み合わせ、周囲を巡る台座や彫刻の連なりによって独自の姿を作りました。

主な視覚的特徴

  • 星形に折れ曲がる周回用の基壇
  • 建物の表面を覆う緻密な人物や神像の彫刻
  • 何段も重なる横方向の装飾帯

向いている成果物

記事のアイキャッチ

代表配色例

色コードと役割をまとめてコピーできます。

簡単なプロンプト例

ホイサラ様式の雰囲気にしてください。星形に折れ曲がる周回用の基壇、建物の表面を覆う緻密な人物や神像の彫刻、何段も重なる横方向の装飾帯を取り入れてください。

実例を見る

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出典